お知らせ
広島センター
女子駅伝部応援!
4月29日(水)広島広域公園陸上競技場ホットスタッフフィールド広島で、第60回織田幹雄記念国際陸上競技大会が開催されました。陸上競技選手の織田幹雄さんが、日本人初のオリンピック金メダルを獲得した功績を称えて1967年に創設された、歴史ある大会です。
今大会にダイソー女子駅伝部が出場されました!小川社長、泉さんと共に広島センターのサポーター、スタッフが応援に駆けつけました。今回は当日の様子をお伝えします。
当日の広島は曇りでやや風が強い肌寒さも感じられる中での開催でしたが、観客席は熱く盛り上がっていました!

はじめに「ダイソーチャレンジ」という小学生対象の800m走が行われ、女子部門では女子駅伝部の壁谷選手が、男子部門では井上コーチがペースメーカーを担っていました。

競技には女子800m走に池崎さん、女子1500m走にテレシア・ムッソーニさん、西日本ジュニア女子3000mに山根さん、最後に行われた女子5000m走には山際さん、加藤さん、神林さん、平村さん、菅﨑さんが出場されました。

実際に走る選手の姿に私たちは「カッコいい、速い!」と感動しきり。レース中は応援グッズを片手に、子どもたちと一緒に精一杯の大きな声で選手たちへ応援エールを送りました。選手同士の駆け引きを間近で見ていると選手が背負う緊張感が伝わってくるようでした。
最後に、観戦したスタッフからの感想を紹介します。
スタッフNさん「競技大会では、出場されている選手たちがとても一生懸命に取り組んでおりこちらも元気をもらいました。みんなで応援している時間も楽しかったです」
スタッフMさん「今回初めて現地での応援に参加しました。テレビやスマホの画面からの観戦とは臨場感が全く違いました。会場の温度感、目の前で駆け抜ける選手の迫力、現地でしか味わえない臨場感を感じられて良かったです」
スタッフKさん「初めて陸上を生で見て迫力や臨場感がありとても見ごたえがありました。行ってみてよかったです」
(広島センター スタッフ小松)